まいど! 関西労働学校です
人間らしく生きるために 社会と人間の根本を学ぶ
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労働組合基礎教室 5回目
労働組合基礎教室 第5課では、
「日本社会の現状とその民主的改革」について学びました。

戦前の日本では、財閥・独占資本による支配を基礎に、神格化された天皇を頂点とし、天皇が絶対的な権限をもって国民から権利と自由を奪い、アジア諸国に対し侵略と戦争を拡大させていきました。
1945年8月、日本は敗戦。日本を占領した連合国軍(実質はアメリカ)は、軍隊の解散、女性の解放など、あらゆる分野での民主化がすすめられた。
そして、1946年11月には日本国憲法が公布され、平和や民主主義が具体化され、明らかにされた。

しかし、アメリカは、世界戦略を企て、日本をその足場にかためようと、占領政策を大きく転換していった。
日本の支配層を操作し、ゼネストの禁止、公務員のスト禁止、レッドパージなど、激しい弾圧を加え、侵略戦争の戦犯容疑者を、再び政治家へと復帰させた。
1951年9月には、サンフランシスコ講話条約と日米安保条約が、同時に調印された。


この日米安保条約とは、具体的にどんな約束が交わされているのか?

そもそも、日本とアメリカだけで、あらためて条約を結ぶことに違和感を感じませんか?

それは、アメリカが、世界戦略のために日本を意のままに、利用するための条約だからです。
アメリカ本意の内容です。

しかし実は、その日本も、ただ支配されているということではなく、アメリカに従属することでその力を借りて、日本国民の反発をおさえこみ、労働者への搾取を強化、経済大国へと成長してきたこと。
またそれが、失業・倒産、カローシ、社会保障の切り捨てなど、日本国民に犠牲を強いるさまざまな問題となる事柄の、諸悪の根源であることを知りました。

日本が、平和で、どの国にも従属しない、国民生活優先の、本当の意味での民主国家になるには、この日米安保条約をなくすことが、不可欠であると、痛感しました。


今週の交流会は、「あかまつ」という中華料理屋さんで、美味しい料理とお酒を飲みながらの交流会でした。
「私のこだわり」についても交流しましたよ!
みなさん、以外なこだわりがあり、面白かったよ。






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[2014/10/30 17:34] | 労働組合基礎教室 |
哲学教室
哲学教室4回目

 哲学教室の4回目は「弁証法的なものの見方」ということで、さまざまな側面からものごとを捉えていくことの大切さを学びました。学生の方の感想の一部を以下に掲載します。

 弁証法や形而上学と難しい言葉が出てきましたが、「世界は一つにつながっている」という考え方か「個々バラバラが当然」という考え方の違いであるように感じました。

 交流会では、学習の友の11月号の牧野広義さんが書かれている、いま、改めて考える「人間の尊厳」という論文を読み感想交流を行いました。論文を読んで、障害を持つひとが擁護の対象ではなく、どんなに重い障害があっても一人ひとり権利の主体であるんだということを学ぶことができました。また、それは全人類にいえることで、もっともっとみんなに優しい社会にしなければと思いした。
[2014/10/30 16:33] | 哲学教室 |
近現代史教室
講義第3回目になります
「戦後日本の出発と日本国憲法について」の話をして頂きました。
今の憲法はおしつけなのか?
自民党が変えようとしている憲法は国民にとって良い暮らしになるのか?
などなど・・・・・・。
考えさせられる内容でした。

 交流会は、講師も参加した『お食事交流会』をしました。
いつもは、中華料理店「あかまつ」ですが、今回は居酒屋『豊祝』でしました。
和食風のおふくろの味で、美味しく食べ話も盛り上がり楽しみました。
[2014/10/27 20:34] | 未分類 |
哲学教室
哲学教室3回目

 三回目は「唯物論とはどういうことか」で、意識が何なのかや、観念論の落とし穴や常識のとらえ方などを学びました。一部の感想を紹介します。

 常識が大事なのは、現実に即しているときだけであるという部分に納得です。現代であれば、勤務状態の過酷というかきびしい会社で働くと社員もきたえられる。その結果、日本経済も上向きになると思わされている風潮がありますが、実際にはブラック企業で働く人の多くが精神病を病んでしまい、生活保護を受けるようになる傾向があります。そういった現実を見据えて、常識だけにとらわれていてはいけないと思いました。

 交流会では、「人間は一度知覚すると、そのものがなくても、それをイメージすることができる」と講義で学んだので、それにちなんで“記憶スケッチ”を行いました。お題を聞いて、記憶を頼りにスケッチするというものです。1つ目のお題は「セミ」。ブローチにしたようなかわいいセミから、ペンギンみたいなセミまで。
2つ目のお題は、「太陽の塔」。(今度、「学習と交流のつどい」でいきますよ!)お腹の部分にあるもう一つの顔や、赤い模様、手(?)の向きなど、さまざまな太陽の塔がありました。人間の意識ってスゴいです。あ、ここにもペンギンが!“セミ=ペンギン=太陽の塔”という発見があった楽しい交流会でした。
[2014/10/27 19:01] | 哲学教室 |
『資本論』入門教室
                           資本論2回目
2回目は、いよいよ『資本論』のないように入りました。『資本論』がなぜ商品から始めるのか、商品には使用価値と価値があることを学びました。感想討論では、抽象的人間労働とは何か、ということについていろいろと議論が盛り上がりました。

〈学生さんの感想〉
◎資本主義の制度は、労働者を「社会人間」化して、人格をも支配してしまうこともありますね。資本主義を理解するには、「ヒト・モノ・カネ」のつながりから、「ヒト」「モノ」をまず消し去って、「モノ」、つまり商品に着目して、ここから分析していくということですね。お米も、鉄も、そして金も、人間の労働によってつくられたモノであるのは同じですね。この共通性があるから、交換ができますね。

◎しょうひんと労働との関係、使用価値をつくり出す労働を捨象しておいて、交換価値‐現象、価値-本質、という明解な整理があざやかだと思いました。

◎今日は先生の言葉通り素直に話されることの筋を理解しようと思いました。最後までこの調子で一歩一歩あゆみを進めたい尾思います。お話を聞くのが新鮮です。

◎交換価値=労働時間。であって、労働時間が長いほど商品価値が高いことを知りました。ダイヤモンドはキラキラしてきれいなので高価、ではないんですね。

◎使用価値としての労働、かちとしての労働、講義を聴けば聞くほど今の働き方に疑問がうまれました。効率、と口を開けば言われる中、疑問に疑問が渦巻く興味深い一日でした。

◎予習をしてテキストを読んだときには解らなかったのですが、先生のお話である程度理解できた気がします。価値、人間的抽象労働は、はっきり理解できる日が楽しみです。私はこれまで、現象面しか見ていませんでしたが、いろいろなものを捨象して抽象的な考えを持ち、矛盾見るようにしたいと思います。

◎用語の解説から始まったので、理解しやすい様に工夫されているのだと感じました。

◎異なる商品が交換できる共通なことが何か、本質的なもの「抽象的人間労働」、であるのはずばりの答え。そこから始まって、どうなのかと理解しようと頭を使えてよかったのと、改めて意識できました。

◎「商品に表される労働の二重性」…「今はおぼろげにわかればよい。いずれわかってくる。弁証法的に認識が発展して」と言われて、ちょっと安心した。

◎テキストとレジュメがすごくよく出来てる物だという事が、本格授業に入って改めて感じられました。残業代ゼロ法案の根本にある、成果に対する賃金の支払いということのおかしさや、ギャンブルで景気を良くするという考え方の根本的なあやまりも、現象面だけにとらわれていたら、気付くことは難しいと思う。物事の本質がつかめるように勉強します。

◎価値の根底には、労働、ヒトがいたということを、発見したというのが面白かったです。今まで持っていた言葉の意味が、ガラリと変わったと思います。特に、価値と労働。来週は難しいと聞きましたので気を引き締めてやります。


[2014/10/27 18:12] | 経済学教室 |
近現代史 2回目
第2回目の講義は、『大日本帝国と戦争・植民地支配』でした


交流会はなんと【 マッチ棒パズル 】をしました。

① 3 - 8 = 9 ( 1本 )
② 3 + 8 = 9 ( 1本 )
1本を動かして、式を完成させるものですが、1問目は、割とほぼ皆数分で解けました。しかし、2問目が手ごわかったです。
15分くらいかかり、それでも解けずにいて宿題になりかけの時に、学生さんが〈閃き〉なんとか、正解しました。
スゴイです。
頭が柔らかいと解けにくい問題でしたが、意外とはまり面白かったです。

[2014/10/21 21:08] | 近現代史教室 |
労働組合基礎教室
第2課 労働組合はどのようにして生まれたか

今回のテーマは「労働組合はどのようにして生まれたか」でした。冒頭の「労働者のたたかいはその存在とともにはじまった」というフレーズがすべてを物語っているというか、大好きです。資本主義社会に生まれてきた以上、労働者はたたかうしかない。たたかうことによって人間になるといっても過言ではないですね。

イギリスにおいても、日本においても、資本主義と同時に労働者が誕生し、誕生したと同時にたたかいが始まっているというのがよくわかりました。

それにしてもいつも思うことですが、学生のほとんどが労働組合でこのような話を聴いたことがないということです。労働学校の大切さがあらためて実感できます。

交流会の様子
交流会では労働学校名物「自由発想ゲーム」を行ないました。テーマは「労働組合」。「すごい」「暗い」「赤」「親」「独裁」などさまざまな意見が出ました。盛り上がりました。
[2014/10/21 16:20] | 労働組合基礎教室 |
哲学教室
哲学教室第2回目

 哲学教室の2回目は「ものの見方のわかれ道」ということで、唯物論や観念論といったことを学びました。そして、働くものにとってふさわしい哲学は、現実をありのままに認め、現実の中で幸福を実現しようとし、社会に不合理があればそれを変革することを追求できる唯物論だと学ぶことができました。

下記に講義の感想を一部掲載します。

・唯物論的なものの見方によってこそ、社会が変わっていくのであって、観念論では変わっていかない。観念論では精神が病んでいく気がする。
・大切なことは、自分で考えるときに(現実や社会や存在とか)何に着目して、どこに向けるかとなれば理論的(科学的)な世界観を学ぶわけですが、唯物論の立場をとらないといけないと強く確信を持ちました。

 交流会はなんと川柳を行いました。そこで、独断と偏見で良いと思った句を紹介したいと思います。

・ありえへん つかれた頭で オモロイこと
・哲学は 何回うけても 難解だ
・憲法を かえる政治家 ありえへん
[2014/10/20 18:33] | 哲学教室 |
資本論1回目 
第1回目の講義では、マルクス・エンゲルスの育ってきた環境や背景が話され、資本論ができた大きな流れをつかみました。また、資本論を学ぶ時に、全体を見て今はどこを学んでいるか、ということを自分で見通しながら進めていくと良い!ということも話されました。

今回は資本論教室が初めて。という学生さんも今回は多いですが、再受講の学生さんも含め、みなさんの資本論に対する熱気が伝わってきた1回目でした☆


〈学生さんの感想〉
◎個人の背景から歴史をひも解く。木を見て森を考えるという本講義の初回にふさわしい内容でとても勉強になりました。
◎久しぶりの資本論です。全体を見ながら学習を進めることの大切さをいつも強調されていますので、常に意識していきたいと思います。
◎資本論はおもしろい!はまりまくって、ずっと東野先生の講義には参加しています。資本論は科学的社会主義の中心的な本だと思います。哲学も社会変革も学習できます。面白いけどとても難しい。やりがいがあります。
◎資本論全体にわたって話され、商品の説明もあって、短い時間でまとまっていたと思う。難しい商品のところが重要だし、じっくり学ぼうと思いました。
◎自分の生きているこの資本主義社会の仕組みを少しでも理解できればと思います。
◎新しいテキストに感動です。マルクスは教職を志しながら権力の圧迫でできなくなって、亡命して革命家への道に進んだわけですね。今の世の中でも、社会情勢が悪ければ思ったような道へは進めないことも多いのですが、そのことによって、かえって人間的に成長することもあると思います。
◎読みごたえのあるテキストが手に入ってうれしいです。マルクスもエンゲルスも、若い頃から勉強していたのだなあと思います。マルクスとであったエンゲルスを見習って色々なことを勉強していきます。
◎講義だけでなく、討論の時間があるということが非常におもしろいと思いました。
◎マルクス・エンゲルスがどのような時代に生まれ、どのように生き、どのような活動をしたか色々聴きまして、温もりのある人間としてのマルクス・エンゲルスを深く思いました。


[2014/10/17 22:32] | 経済学教室 |
哲学教室
哲学教室第1回目

 哲学教室の1回目の講義「なぜ哲学を学ぶのか」が行われました。
 いま、私たち労働者を取り巻く環境はあまりにも厳しいものがあります。そうした中、この教室で学ぶ、「働くものにふさわしいものの見方」は、そうした私たちを取り巻く環境をよく変えていくことに必要なものだと学びました。

 また、交流会では「大阪のイイとこ」をテーマに行われました。「大阪城」「たこ焼き」「反骨精神」などたくさんのいいところがあるみたいです☆これからも、みんなで楽しく交流できる企画をしていきたいと思います。

 
[2014/10/17 19:13] | 哲学教室 |
『学習の友 学習会』日程のお知らせ
勤労協での『学習の友 学習会』ですが、
11月から 定例化することにしました。

基本的に
毎月第3月曜日 19時~  
会場は勤労協です。

祝日や、都合により変更となることがありますので、
勤労協までお問い合わせください。

11月号は・・・11/17(月)
12月号は・・・12/15(月)

です。

参加費は無料です。
『学習の友』をお持ちください。
ない方は当日購入もできます。
[2014/10/16 20:34] | 学習の友 |
労働組合基礎教室
第1課 なぜ労働組合をつくるのか 

 10月10日(金)労働組合基礎教室ついにスタートしました!

第1回目講義は、「なぜ労働組合をつくるのか」というテーマで学びました。
働くことはどういうことか?
就職難で、例え仕事があっても低賃金、長時間労働、能力主義管理と、厳しく不安定な雇用の中、労働者の中に、「どうしようもない」「頑張っても仕方がない」と“あきらめ”の気持ちが広がっています。
「自由に生きる」ことや、「自分らしく生きる」とはどういうことか。また、このような“あきらめとたたかう”にはどうすればよいか。
それには、「社会のしくみをよく知る」ことから始まり、「現実をありのままに見る」こと、「さまざまな側面からとらえる」ことが大切だと、学びました。

しかし、なかなか「現実をありのままに見る」といのは、容易ではない世の中でもあります。
これから、みんなさんと、じっくり学んで行きましょうね~[☆]

毎回、講義・討論のあと、楽しい交流会も行います!
 今回は、「なぜ労働組合に加入したか」でした。

10週間、よろしくお願いいたします。

[2014/10/14 12:35] | 労働組合基礎教室 |
「全国学習交流集会in千葉」から帰ってきました
大阪団30人で参加した「全国学習交流集会in千葉」。台風が近づく中、急きょ予定を早め、大阪に帰ってきました。なんとか、JR西日本の最終電車にギリギリ間に合いました。

1日目は東京駅で逆方向の電車に乗ってしまう、というところから始まり、最終日は台風がきて、ばたばたと対応におわれるということで終わった3日間でしたが、千葉では、講演や分科会などで、たっぷり学習し、全国の方とたくさん交流してきました。特に2日目夜の西日本を中心とした他府県の方との交流会は大盛り上がり!全国の学習運動の仲間と交流できて有意義なものとなりました。

これから、この3日間で得たものを力にし、大阪の学習運動の発展につなげたいと思います!まずは、感想文書きます!
[2014/10/13 19:19] | 未分類 |
近現代史教室 @第1回
いよいよ、第178期日本近現代史教室がはじまりました!

今期、日本近現代史教室は
「戦争する国、しない国 戦後史の中の憲法・安保・自衛隊」
というテーマで、全10回の講義が進められていきます!!

今回はその1回目ということで、
「戦後日本の歴史的帰路に立って」という全10回の導入となるお話でした。

今年はなんと...戦後69年目!ですが、
ここ1年の安倍政権の動向を見ていると、特定秘密保護法の制定、靖国神社参拝、
教科書検定基準の改定、日本版NECの発足、防衛装備移転3原則の決定、河野談話の検証、そして集団的自衛権行使容認の閣議決定
など、相次いでいて、
実は、もうすでに戦後ではなくて、「戦前○○年」だったりして...。
なんて、いやな予感がよぎります。

戦争の影がちらつく前に、何としても平和を守る運動を広げていかなくてはなりません!
こんな今だからこそ、戦後の日本史をみんな学んで、平和の大切さを広げていきましょう!!
[2014/10/09 16:49] | 近現代史教室 |
178期関西労働学校が開校しました。1回目はオープン講義
178期関西労働学校が開校しました。

森ノ宮教室は、明日火曜日から順次開講です。

1回目はすべての教室がオープン講義(どなたでも来ていただけます)。

受講を迷っている方、どの教室にしようか迷っている方、ぜひ、お気軽にお越し下さい

◆10/7(火)18:30 「哲学教室」
◆10/8(水)18:45 「日本近現代史教室」
◆10/9(木)18:30 「資本論入門教室」
◆10/10(金)18:30「労働組合基礎教室」

会場は関西勤労協です
[2014/10/06 21:46] | お知らせ |
「全国学習交流集会in千葉 大阪団 結団式」
来週 千葉で開催される「全国学習交流集会in千葉」

今日は、
勤労協から千葉の集会に参加する
大阪団 結団式を行い、
参加する決意を固めあいました!

結団式
↑吉井団長のメッセージを読み上げる槙野副団長

吉井清文大阪団団長のメッセージは
いつもどおりみんなを熱くさせます。

二次会では、
「私と千葉」をテーマにみんなから一言発言をしましたが、

東京ディズニーランド・・
落花生・・・
知人や親戚がいる・・
好きなバンドの出身者が千葉・・・など

大阪と千葉のつながりがでたものの
正直、千葉と大阪の物理的な遠さも感じました。

しかし、今回、千葉の集会に大阪から30人で参加します。

これを機会に
千葉の思い出がたくさんできることと思います

いっぱい、学習して、全国の人たちと交流して
そして、楽しむぞ!との思いを強くし

大阪団の絆も強くした結団式となりました!

全国のみなさん
お会いできることを楽しみにしています!

そして大阪団のみなさんは
出発時間は早いですが、
遅れないようにしましょうね♪

[2014/10/04 23:46] | その他 |
「全体プレ企画」大盛り上がり!
9/30の178期関西労働学校全体プレ企画
「ものの見方・考え方、そして変え方」に
たくさんの方に来ていただきました。

講義も、感想交流も、2次会も
大大大盛り上がり!

そしていよいよ明日は、
プレ企画週間、最終日!

「労働組合基礎教室」のプレ企画です。

労働組合の方も、そうでない方も
ぜひぜひ、お越しください

10/3(金)19時スタート
会場:勤労協
参加費無料です!

労組プレカラー400(3)
[2014/10/02 18:53] | 未分類 |
プロフィール

関西労働学校

Author:関西労働学校
働くものにふさわしいものの見方・考え方・そして変え方をみんなで一緒に学ぶ学校です。

主催:関西勤労者教育協会
   大阪市中央区森ノ宮中央1-14-17
   ICB森ノ宮ビル402号
   電話 06(6943)1451

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