まいど! 関西労働学校です
人間らしく生きるために 社会と人間の根本を学ぶ
ブログ1周年!!
この「まいど!関西労働学校です」
運営事務局みんなで
コツコツ更新し、
本日で1周年を迎えました。

読んでいただいてありがとうございます。

これからもよろしくお願いします


関西労働学校運営事務局
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[2012/12/17 00:03] | その他 | トラックバック(0) | コメント(3) |
172期日本近現代史教室10回目講義を終えました
「大阪における地方自治と社会運動-橋本『維新の会』の歴史的位置を問う」をテーマに学んできました10週間が終わりました。

でも、学習に終わりはありません。

「生涯学習
 生涯青春」

(来年1月5日に行われます勤労協新春学習集会の講師である、畑田重夫先生の言葉です。)

10回目のタイトルは、「ダブル選以後の大阪と日本」でした。
講義後に終了式を行うため、いつもよりも講義時間が短くはありましたが、これからの運動をどのように繰り広げていくかをしっかりと考えられる内容でした。

2013年は、まさしく、「憲法問題が大きな争点!!」
諸悪の根源「日米安保」

来期につながる終え方でした。

講義後の終了式では、学生さん一人一人に発言をしてもらいました。
今回の講義を通して感じたことや、これからの意気込み、来期も受講するという決意なども語られました。詩の紹介などもあり、多彩で、個性をみなさんしっかりと発揮された発言でした。

近くの、中華料理店でのお食事交流でも、「なんでもありの一言発言」ということで、一人一人に発言してもらい、交流を深めることができました。

それぞれの発言に対して、さらに他の人が思いを重ねる発言もあり、一通りに流れるのではなく、みんなの思いが絡み合わせられるような交流ができました。
寒い日でありましたが、鍋料理がで、紹興酒も飲み、心も体もポカポカになった交流会でした。

約8週間後には、173期が始まります。

テーマは、「“諸悪の根源”安保-その過去・現在・未来」です。

まさに、タイムリーな内容になっています。
[2012/12/15 17:06] | 近現代史教室 | トラックバック(0) | コメント(2) |
哲学教室★第9課
哲学教室も第9課となりました。

今回は「社会と歴史を科学する」


社会や歴史を科学の目で見ていきます。
事実をつみかさねていくと
そこに法則性が見えてきます。

今回のひとこと

「経済的な理由でゆきづまり
ひとびとの行動によって社会は発展してきた」



原始共産制→古代奴隷制→中世封建制→近代資本主義

生産力の高まりが、生産関係を変化させ、
社会を変えていく。

そして、それは、
英雄ではない多くのひとびとのたたかいによって
変革され、発展してきました。


これは歴史の法則、ということは・・・

現代においても、
誰かに社会を変えてもらおう、ではなく、
自分たちで変えていく。
ということが大切なのかなぁと思いました。

今度の日曜日が衆院選挙です。
自分たちの手で!!


今週の金曜日がいよいよ哲学教室最終回になります。

じゃあ、この資本主義社会はどうなるのか?
自分たちはどうしたらいいのか??

ここまで学んできたことの総決算です。

お楽しみに!!


公開講義ですので、どなたでも聴講できますよ♪
[2012/12/12 21:54] | 哲学教室 | トラックバック(0) | コメント(2) |
労働組合基礎教室☆10回目
第10課 今日の情勢と労働組合運動の展望

10週間にわたって開講してきた第172期関西労働学校「労働組合基礎教室」ですが、とうとう最終回を迎えました。

あっという間でした。

28組合から62人が受講登録し、51人が修了されました(全10課中6回以上受講が条件)。

そして関西労働学校の修了者数が7万人を突破しました!!1955年に開校して以来57年のときを経て、記念すべき日となりました。

橋下・維新の会の労働組合攻撃に対し、学習し反撃しようという目的で2年ぶりに大阪市内で開校された教室でしたが、必然か偶然か、総選挙投開票を目前に控えた最終回でした。

当初の目標「50人以上で開校」を「50人を超える修了者」でクリアすることができたのは、今後の大阪市内の労働組合運動に大きな力になったと思います。

講義の後の修了式では、出席した修了者40人から感想をいただきました。

「全労連でよかった!」「たたかう労働組合でよかった!」「学校の勉強は嫌いだったけど・・・」「他の研修ではいつも寝てしまうけど・・・」「労働学校での学習は楽しかった!」「ぜんぜん眠たくなかった!」と運営事務局としてはが出るほどうれしい声がいっぱいでした。

また、来期173期での受講を決意された方、運営事務局の活動に参加を決意される方、大きな収穫がありました。

近所の中華料理店「あかまつ」での交流会にも30人を超える方が参加し、最後まで名残惜しそうに交流を深めました。

173期は、総合教室を再び開校します。近現代史教室は「諸悪の根源・安保」を取り上げます。好評の資本論教室もあります。そして新しい教室「唯物論の歴史」がはじまります。

173期は2月から開校です。ぜひお越しを!!

と!そのまえに、16日は総選挙の投開票日です。憲法「改正」反対、消費税増税阻止、原発即時ゼロ、争点はいろいろありますが、自民党「型」の政治を続けるのか、労働者・国民の側に社会を変えるか、この選択です。

選挙も階級闘争です。労働者・国民の側に社会を変える勢力を伸ばしましょう。

そして、1月5日の新春学習会で畑田重夫先生の話を聴いて、気持ちよく新年を迎えましょう
[2012/12/12 14:58] | 労働組合基礎教室 | トラックバック(0) | コメント(3) |
資本論教室第9回講義
172期資本論入門教室もいよいよ次回で最後です。あっという間ですね。
さて今回も講義内容のまとめを書いていきたいと思います。

第9回講義は『資本論』第4章「貨幣の資本への転化」のところの講義でした。『資本論』の今までの理論の総まとめといえる部分だそうです。

第8回講義で学んだ商品流通は資本の出発点になっています。商品流通では諸商品が貨幣を介して交換されます(W-G-W)が、諸商品は使用価値として消費されていきます。そこを度外視するとこの商品流通過程で残るのは貨幣です。
そのため、商品を得ることではなく、貨幣を得ることを目的とする者(=貨幣所有者)が出てきます。そこでは商品流通W-G-W(A)(=商品を買うために商品を売る)ではなく、流通形態G-W-G(B)(=商品を売って貨幣を得るために、商品を買う)になります。これが資本としての貨幣の流通なのです。ちなみに、ここでも、流通形態の図がテキストにはありました。商品流通の図と比較しながらみられる図があるのは労働学校ならではですね♪

流通形態は交換価値(貨幣)を目的に、貨幣を前貸しします。そのため、貨幣所有者にとってはこの過程の終わりには出発時の貨幣額より多くの貨幣額を得ないと意味がありません
よって、流通形態の完全な形はG-W-G’(G+ΔG)になります。最初より増えた部分(ΔG)は剰余価値であり、マルクスが発見しました。これは産業資本も含めた「流通部面に現れる資本の一般的定式」です。(『資本論』では流通形態と商品流通の5つの比較によって、流通形態の特徴と剰余価値の概念を明らかにしています)
この定式の運動の意識的な担い手として貨幣所有者は資本家になります。資本家になると人格化された資本として行動せざるを得なくなります。その意味では資本家も人間らしくはありません。

ところで、この定式では等価交換が流通の原則であるのに、価値が増殖するという矛盾が生まれます。この矛盾を解決するのが「労働力」です。労働力とは使用価値を生産する人間の諸能力全部のことをいいます。
労働力はその使用価値が新たな価値を生み出すことである特別な商品です。この労働力は人格的に自由で生産手段からも自由な労働者によって時間決めで売られます。時間決めで労働力を売るだけで、人格を売るのではありません。人格を売る(=労働力をひとまとめに売る)なら労働者から奴隷になってしまいます。人格まで買ったかのような今の日本大企業などへの怒りが学生さんからたくさん出ていました!
さて、その労働力の価値はなにによって決まるかというと
①労働者の維持に必要な生活手段の価値
②新たな労働力となる子どもの生活手段
③労働者が熟練と技能を体得して独自な労働力になるための修業費

です。なお、労働者に必要な生活手段は歴史と文化の段階で異なります。労働者の意識的活動が重要になってくるのです。これらすべての分払われてはじめて労働力の価値通りの交換になりますが、今の日本では価値以下の賃金しか払われていません。
また賃金は後払いされますが、労働力の価値は流通に入る前から規定されていますので、働いた分の報酬として受け取るのではなく、労働力を資本家に「前貸し」しているのです。現象としては働いた分の報酬を受け取るように見えますが、本質は違うのです。
以上の労働力の分析は賃金論の大きなポイントです。『資本論』はこれを踏まえていよいよ生産過程に入っていきます。

これまで学んだことを踏まえての最終講義が楽しみですね♪
[2012/12/11 21:18] | 経済学教室 | トラックバック(0) | コメント(0) |
労働組合基礎教室☆9回目
第9課 日本の労働組合運動の歴史と教訓

日本の労働組合の歴史、階級闘争の歴史は勝利と敗北の連続の中で、それでも発展してきたというのがよくわかる講義でした。

それにしても、現在もそうですが、日本の政治の歴史は大企業優遇、アメリカ言いなりの政治のくりかえしですね。

16日の総選挙では、なんとか労働側が一矢報いたいです。総選挙も階級闘争ですよ!!

交流会は、この9週間の感想を学生のみんなに語ってもらいました。

なかなか感動的でした。

来期も受講する決意を数名の方からいただきました。

来期は「唯物論の歴史」という新しい教室が開校されます。

個人的にはテキスト作りにもかかわってきたので、超オススメです。
[2012/12/07 17:59] | 労働組合基礎教室 | トラックバック(0) | コメント(0) |
資本論教室第8回講義
いよいよ今期の資本論入門教室も今回を入れてあと3回となりました。ラストスパート気合をいれていきましょう!

さて、講義のないようですが、第8回目は『資本論』第2章(交換過程)と第3章(貨幣または商品流通)についてでした。第2章「交換過程」は今まで人間をほとんど見ずに論理の力で行ってきた貨幣形態への発展を、商品所有者の交換過程によって追跡していきます。第3章は商品流通での貨幣の機能に関する分析です。

まずは、交換過程についてです。
商品所有者は意思を持っているため、好き嫌いなく自分の商品と相手の商品を同じ価値だからと交換はしません。つまり、自分がいるもの以外とは交換しません。その一方で、自分の物は他のどの商品とも交換したいと考えます。
なので、「自分の欲しい物とだけ交換するが、自分のものはどれとも交換しろ」ということになりますが、これは成立できませんから交換過程は物々交換から発展できないのです。

商品の流通の世界が広がらないようなこの矛盾を商品所有者は本能的に解決しました。ある商品を貨幣としたのです。
このようにして商品交換世界の発展によって貨幣形態が必然的に生み出されていったのです。

このように見ていくと金ははじめから貨幣ではありませんでしたが、金・貨幣の本質を知らないと金ははじめから何とでも交換できる力のあるものだと錯覚してしまいます貨幣の物神性)。『資本論』を学ばないと一生貨幣の物神性にひざまずくところですね。
次に第3章です。貨幣の機能は以下のようになってます。

①価値の尺度
②流通手段
③貨幣(蓄蔵貨幣、支払手段、世界貨幣)


価値の尺度は交換に商品価値を表現する機能です。「この商品は○○円です」という場合です。なので、金は要りません。「この車は100万円なんです。」というときにわざわざ金100万円分を必要としないですよね。
流通手段は「現金」として活動する場合です。この場合、金は紙幣などに代替できます。
最後の貨幣は、溜め込む、債権債務の決着(1年でこれだけの貸しがあるから返済する場合)、世界での交換での機能です。ここでは、前の2つと違い、金で行わなければなりません。
ちなみに、流通手段に対する『資本論』の分析については、講師がお手製の図でわかりやすく説明してくれました。学生さんにも好評でした。わかりやすい図つきでの講義は労働学校でしか受けれませんね♪
[2012/12/04 16:00] | 経済学教室 | トラックバック(0) | コメント(0) |
資本論教室第7回講義
資本論教室の7回目の講義についてです。

第7回目は『資本論』第1章第4節の「商品の物神性とその秘密」についてでした人間が労働でつくった商品が人間の上に神様のように現れる秘密を暴き出しました。今までやったところの総まとめのようなものだそうです。

物神性は使用価値からも価値規定の内容(①価値の実体は対象化された人間労働であり、②価値の大きさは継続時間としての労働の量で、③価値関係は人間どうしの交換を通して社会関係を表す←今まで講義でやってきたところですね)からも生じません。労働生産物の物神性は商品形態の形態そのものから生じます。

この形態では価値規定の内容①の人間労働が同等であるということが労働生産物が同等であるという物の形に見え、②の労働継続時間による人間労働の支出の測定は労働生産物の価値の大きさという形で見え、③の社会関係を人間どうしの生産物交換で表す点が、物と物との交換関係として見えてしまうのです。目に見えないものが目に見えるもので表されているのです。
このために、商品形態は互いの労働で社会を支え合う社会的な性格は物が初めから持っている属性だと人間には見えます。そのため、社会の中で労働者が何か役割を果たしているということが物の社会的関係に見えます。
人と人との関係が物と物との関係に見えるのです!

このような物神性は商品をつくるそれぞれの労働(私的諸労働)が、労働している時には社会的ではなく、商品が交換されて初めて社会的なものであること(=役立ったこと)が実証されることから出てくるのです。

私的諸労働は一面で一定の有用的労働(社会に必要なもの)であると同時に、多面でどれもが交換され得るもの(=同等のもの、人間労働)でもあります(二重の社会的性格)。
私的諸労働の二重の社会的性格は、目に見える形では交換で現れる形なのです。つまり、目で見るときには有用的労働ということが他人にとって有用な労働生産物でないといけないという形、種類の違う労働が同等であるという社会的性格が異なる労働生産物の共通な価値性格という形に見えるのです。

このような物神性は商品生産関係と違う場所では消えます。つまり、今の社会でない社会(未来社会など)では本来の人と人との関係がありのままに見えるのです。
人間が自分たちがつくった生産物に振り回され、支配されてしまうのは、商品社会である資本主義だからなんですね。商品に振り回されず、私たち人間はすべて社会で重要な役割を担っていると実感できる社会にしたいものです。
[2012/12/04 15:50] | 経済学教室 | トラックバック(0) | コメント(0) |
資本論教室第6回講義
大変遅くなりましたが、資本論教室第6回の講義について書きたいと思います。

第6回目は「価値形態論」の2回目でした。今回は簡単な価値形態(形態Ⅰ)から貨幣形態(形態Ⅳ)に発展するところを中心に学びました。

前回は形態Ⅰの質的側面まででしたので、今回はその続きで相対的価値形態の量的側面からでした。相対的価値形態の量的側面では、その価値が表現される商品はそれぞれ与えられた分量の使用対象であり、その商品分量は一定量の人間的労働を含んでいます。ちなみに相対的価値形態はX量の商品A=Y量の商品BでのX量の商品Aのことをいいます(反対は等価形態(等価物)といいます)。

相対的価値形態の次は等価物です。等価物はその使用価値が相手(商品A)の価値の現象形態(目に見えるもの)になります。また等価物の具体的有用労働(裁縫労働など)が相手の抽象的人間労働の現象形態になります。そして、等価物(上着など)を作るという私的労働が相手の人間労働を表し、他のあらゆる労働とも同じということになります。

形態Ⅰのまとめはこうです。商品Aの価値と使用価値は簡単な価値形態(A=B)に表されます。自身で価値を表現しようとする商品Aはただ使用価値として意義を持ち、自身で価値が表現される商品Bは交換価値として意義を持ちます。

次に価値形態が発展を見ていきました。形態Ⅰでは一面的であり、価値の大きさを表す点でもなぜ20エレのリンネルで上着1着でいけるのかわからず不十分です。そこで価値形態Ⅱになります。ここでは20エレのリンネルがあらゆる商品を等価物にできるようになります(20エレのリンネル=1着の上着、20エレのリンネル=10ポンドの茶、20エレのリンネル=2オンスの金などなど)。

しかし、新しい商品ができれば等価物が増えていき、際限がありません。
そこで一つの商品(例えば20エレのリンネル)を等価物にすれば、他のあらゆる商品をリンネルで表すことができます形態Ⅲ)。これによって、すべての商品がリンネルと同等なものとして現象します。同時にすべての商品がリンネルを使って価値の大きさを比較できるようになります。10ポンドの茶=20エレのリンネル、40ポンドのコーヒー=20エレのリンネル⇒10ポンドの茶=40ポンドのコーヒーというように。

形態Ⅲから人々の経験のなかで、金に等価物としての機能を独占させました。そこから形態Ⅳの貨幣形態へと移行します。
今ある貨幣形態の概念を把握するには形態Ⅲを、その形態Ⅲは形態Ⅱ、そして形態Ⅰへとさかのぼります。なので、形態Ⅰは貨幣形態の萌芽なのです。
この第3節は価値の自己発見の旅なんだそうですよ。私たちが当たり前だと思っている貨幣形態はこのような発展の旅をしてきたんですね。
[2012/12/04 14:18] | 経済学教室 | トラックバック(0) | コメント(0) |
哲学教室★8回目
哲学教室★8回目
「人間らしく生きる」

今日のひとことは・・・・

人間は自然や社会を変えることで「自由」を獲得してきた

です。


はたらくものの哲学は、
その先に「変える」ということがある
・・・というのは
1回目の講義で聞いたことですが

「自由」というのも、
人間が長い歴史のなかで
自然や社会に対する正しい認識のもとに
それらを変革して獲得してきたんですね。


今、「人間らしく生きる」ことが困難な社会になってきています。

でも、
私たちはこの社会を「変える」ことができます。
(今月選挙もありますしね)

「変える」ことで、
自由や人間らしさをひろげていきたいものです。



《お知らせ》
12月14日(金)18:30 勤労協

哲学教室10課「歴史の発展と私たちの生き方」が

公開講座です。

どなたでも受講していただけます。
是非、どうぞ!



[2012/12/02 23:05] | 哲学教室 | トラックバック(0) | コメント(3) |
労働組合基礎教室☆8回目
第8課 労働組合の組織とたたかい方

今回は日本の労働組合の組織の現状や労働組合のたたかい方、労働組合づくりなどを学びました。

学生のみなさんの関心は、日本の労働組合とヨーロッパの労働組合の違いや全労連と連合の違いなどに集中していたかな?

「選挙に行かないといけないと思った。自民党もダメ、民主党もダメ、さてどこに投票すべきか…」という感想もありました。

なるほど、悩ましいですね。

昨日今日出来たわけのわからん政党ではなく、歴史のある、今まで一度も政権の座についていない、政策がまったくぶれない、そういう政党に投票するのがいいのではないかなあと思います。

どこかわかります?

わかりますよね。

交流会では鉄板企画、絵しりとりを10人VS10人のチームで盛り上がりました。

ゴリラ→ラッパ→パイナップル→ルビーの指輪(?)→和民のイカには笑いました

[2012/12/02 13:24] | 労働組合基礎教室 | トラックバック(0) | コメント(1) |
プロフィール

関西労働学校

Author:関西労働学校
働くものにふさわしいものの見方・考え方・そして変え方をみんなで一緒に学ぶ学校です。

主催:関西勤労者教育協会
   大阪市中央区森ノ宮中央1-14-17
   ICB森ノ宮ビル402号
   電話 06(6943)1451

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